運営者について
横浜花博 番記者 は、横浜市在住の個人が自費で運営している非公式ファンサイトです。 どんな人が、どんな考えで書いているのかをまとめました。
運営者
運営者: Keiichi Yorikane(Keiichi)
横浜生まれ・横浜育ちで、現在は横浜市の南のほうに住んでいます。 高校生の娘と中学生の息子がいる、2児の父です。
経歴
◇Webメディアディレクター(フリー)
ディズニーWebメディアのグロース(最大500万PV/月クラスまで成長)を筆頭に、制作に関わった記事は数千本に達します。
◇一般社団法人リアルエクスペリエンス 代表理事/実践型探究プログラム「フリーダム・アイランド」代表
10代前半を対象に、“予定はすべて白紙” の「石垣島7日間生活」、世界自然遺産・野生動物探しなど人気プログラムを開発・運営。
このサイトを始めた理由
くわしい経緯は、記事「運営者プロフィール」に書いています。
取材の方針
公式サイトを見ればわかることよりも、次の3つを大切にして発信します。
- 取材経験を積んできた書き手(番記者)による、現地の生きた情報
- レジャー・エンターテインメント・テーマパーク業界の知見を生かした、独自の分析
- 横浜市民だからこその、ローカルな視点
記事には取材日と情報基準日を表示し、公式発表を引用するときは出典と原文へのリンクを添えます。 掲載する写真はすべて運営者自身の撮影です。サイトの立場は非公式表示・免責 にまとめています。
収益と広告について
このサイトは非公式ファンサイトとして、広告(AdSense など)やアフィリエイトを含む一切の収益を得ずに、 個人で運営しています。通期パス代も、交通費も、飲食代も、すべて自費です。 公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会や関係機関から便宜の提供は受けていません。
連絡先
お問い合わせのページをご覧ください。